久万こども園

子どもたちの発想を大切に

ある日の保育室、わたあめ作りを楽しんでいる5歳児の子どもたち。

子どもたちから「お祭りごっこやりたい」という声が上がりました。すると、スーパーボールすくいやチョコバナナなど「作ってみたい」というアイデアが次々と広がりお祭りごっこを計画しました。また、「3、4歳児も誘いたい」と言う意見を受けサークルタイムで話し合い、役割や作るものを決めました。

これからも子どもの発想意見を大切にし、保育に取り入れるよう心がけていきます。

(保育教諭 菅 美羽)

 

 

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